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【2026年2月】ノースフェイス 人気ダウン5選|ダウン好きの北海道民が着比べて厳選・Amazon最大44%OFF

ノースフェイスのダウン、種類が多すぎてどれを選べばいいのか全然わからない…
大丈夫です!北海道で5モデルを着比べた私が、今Amazonで買う価値があるモデルをズバリ整理しました。この記事を読めば、自分にぴったりの1着が決まります。

みなさんこんにちは!ポロンノゆるっとキャンプ略してポロキャンです!

今回はですね、Amazonで今まさにセール中のノースフェイス ダウンジャケット5選をご紹介します。

実はここ最近、北海道でも各モデルを実際に着比べる機会があって、「あ、これ相当いいな」と感じたものをそのままピックアップしました。クリアランスの時期ということもあって、例年より安い価格になっているモデルもあります。今シーズン使うのはもちろん、来シーズン初めにこの価格で買えるかは正直わかりません。在庫も限られているので、気になるモデルがあれば早めのチェックをおすすめします。

この記事のポイント

・北海道民が実際に着比べた5モデルをスペック+口コミつきで解説

・公式定価との比較で実質割引率を正直に提示

・「自分の使い方に合うか」が即わかる選び方ガイドつき

👉 ノースフェイスのセール中のダウンジャケットを見てみる

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▶︎私のダウン選びのポイントの記事はこちら

それでは早速いきましょう!


今回ご紹介する5モデルの価格早見表

2026年2月時点 Amazon価格まとめ

・ヌプシフーディー(ND92559) 公式¥43,450 → Amazon¥31,284【28%OFF】

・EXビレイヤーパーカ(ND92515) 公式¥77,000 → Amazon¥49,000【36%OFF】

・オルタレーションバフズ(ND92564) 公式¥62,150 → Amazon¥39,545【36%OFF】

・バルトロライトジャケット(ND92551) 公式¥68,200 → Amazon¥47,740+8,115pt【実質42%OFF】

・バルトロジャケット(ND92553) 公式¥80,300 → Amazon¥45,000【44%OFF】

価格はすべて2026年2月時点の確認値です。クリアランスセール中のため在庫によって変動する場合があります。各商品ページで最新価格をご確認ください。


1. ヌプシフーディー(ND92559)|ノースフェイスの"定番"を選ぶならこれ

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥36,799 (2026/2/13 20:20:14時点 Amazon調べ-詳細)

ノースフェイスのダウンと言えばまずヌプシ、というほどの定番モデルです。1990年代のヘリテージデザインを現代素材でアップデートしており、フード付きのこのバージョンはパーカー感覚で着られるのが人気の理由です。

スペックは表地に40Dリサイクルナイロンリップストップ、中わたにGreenRecycled CLEANDOWNのダウン80%・フェザー20%を採用。重量はLサイズで約900g前後と軽く、日常的に使いやすい設計です。

ヌプシフーディーはこんな方向け

・街でもキャンプでも使える「1着でこなす定番」を探している

・北海道の真冬というより、本州や都市部での使用がメイン

・ノースフェイスらしいデザインを普通に着こなしたい

口コミを見ると「軽くて暖かく、フードのおかげで首周りが快適」という声が多く、評価は★4.8(54件)と5モデル中最高スコアです。「街で被りやすい」という声もありますが、それだけ支持されているという裏返しでもあります。

Amazon価格は¥31,284で30日間最低価格を更新中。ヌプシはもともと値下がりしにくいモデルなので、この価格帯は珍しいほうです。在庫が限られているため、サイズやカラーが合うものがあれば早めの確認をおすすめします。

👉 ヌプシフーディーの在庫・サイズを確認する


2. EXビレイヤーパーカ(ND92515)|5モデルの中で私が一番おすすめするダークホース

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥53,900 (2026/2/13 20:21:17時点 Amazon調べ-詳細)

正直に言います。今回紹介する5モデルの中で、私が一番おすすめしたいのはこのEXビレイヤーパーカです。

ビレイヤーとはクライミングの確保作業のこと。動かない「停滞時」の保温を最優先に設計されたモデルで、その哲学がキャンプや冬の野外活動にもダイレクトに効いてきます。

表地にGORE-TEX WINDSTOPPER、中わたにWR CLEANDOWN PRO(ダウン90%・フェザー10%)を採用。裏地はPERTEX Quantum Super DWRで、湿気の多い環境でも保温力が落ちにくい設計になっています。重量はLサイズ約830gと軽量です。

EXビレイヤーパーカの正直な評価

・シルエットが細く見えるのに驚くほど軽い

・コールドスポット(冷気が入る部分)がほとんどない

・ゴアテックスウィンドストッパーで防風性も十分

・ロゴが控えめで大人な印象に仕上がっている

実は私もこの記事を書いている時点でポチっており、現在届くのを待っている状態です。これだけの仕様でAmazon価格¥49,000というのは、Amazonカテゴリ「メンズアウトドアダウンジャケット ベストセラー1位」になっているのも納得の価格です。

もし店頭に在庫があれば一度試着をおすすめします。着た瞬間に「これだ」となる方が多いモデルです。

👉 EXビレイヤーパーカの最新価格・口コミを見る


3. オルタレーションバフズジャケット(ND92564)|「ノースフェイス感を出しすぎたくない」大人に

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥48,572 (2026/2/13 20:22:06時点 Amazon調べ-詳細)

「ノースフェイスのダウンは好きだけど、ロゴが主張しすぎるのはちょっと…」という方に刺さるのがこのモデルです。

表地にNORTH TECH CLOTH ECO(ナイロン100%)のマットな素材を使い、裏地に20D GORE-TEX WINDSTOPPER 2Lを採用するという逆転の発想が特徴。風を肌に近い裏側で止める構造により、独特の暖かさを生み出しています。中わたはGreenRecycled CLEANDOWN(ダウン80%・フェザー20%)で重量はMサイズ約1040g程度です。

バルトロライトと迷っているんですが、どちらが自分に向いていますか?
街での見た目・大人っぽさを重視するならオルタレーションバフズ、アウトドアと街の両方でバランスよく使いたいならバルトロライトジャケットがおすすめです。用途の重心でご判断ください。

口コミでは「見た目が街に馴染むのに、着ると驚くほど暖かい」という声が多く、評価は★4.6(45件)。ビジネスのコート代わりに使っているという方も見られます。

Amazon価格は¥39,545(36%OFF)。ヌプシやバルトロに飽きた方、少し違う雰囲気を試したい方にはこのモデルが一番ハマると思います。

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4. バルトロライトジャケット(ND92551)|迷ったらこれ。北海道の真冬でも私が一番使っている定番

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥47,740 (2026/2/13 20:23:07時点 Amazon調べ-詳細)

今回紹介する5モデルの中で、私が実際に一番着ている回数が多いのがこのバルトロライトジャケットです。北海道の真冬でもガンガン使えて、着用時の不快感が少ない。それに尽きます。

表地は30D GORE-TEX WINDSTOPPER Insulated Shell(2層)、中わたはCLEANDOWN光電子(ダウン72%・レーヨン20%・フェザー8%)を採用。遠赤外線効果のある「光電子ダウン」が体温をエネルギーとして利用するため、じんわりとした自然な暖かさが持続します。

2025年モデルはシルエットが刷新され、身幅が約6〜7cm大きくなりました。以前のモデルでサイズ感が窮屈だった方も、新モデルではゆとりが生まれています。

バルトロライトジャケット 注意点

・2025年モデルはサイズ感が変わっているため、以前と同じサイズをネット注文すると大きすぎる場合があります

・マジックテープがニットやマフラーに引っかかることがある

・街中での着用率は高め(定番ゆえの宿命です)

Amazon価格は¥47,740 + 8,115ポイント(17%)還元で実質¥39,625相当。30日間でポイント還元率が最多のモデルです。ポイントを他の買い物で使う方にとっては実質的な割引率が42%まで上がります。

👉 バルトロライトジャケットの最新価格・ポイント還元を確認する

▶︎レビュー記事はこちら


5. バルトロジャケット(ND92553)|コスパ最強。本当に寒い場所で使うならこれ一択

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5モデルの中で割引率No.1(公式比44%OFF)がこのバルトロジャケット。そして、保温性能で言えば間違いなく5モデル中トップです。

表地は50D GORE-TEX WINDSTOPPER Insulated Shell(2層、ポリエステル100%)、中わたはCLEANDOWN光電子(ダウン72%・レーヨン20%・フェザー8%)、裏地には7D ナイロンミニリップストップ チタンコーティングを採用。チタンが体の輻射熱を反射して保温する仕組みで、体感の暖かさがひと味違います。重量はLサイズ約1350g程度と5モデル中最重量ですが、その分だけ守ってくれる安心感があります。

バルトロライトと何が違うんですか?
表地の厚さ(30D→50D)、裏地のチタンコーティング、全体的なサイズ感と重量感が違います。ライトが街×アウトドアの中間ならば、バルトロジャケットはアウトドア×耐久性に振り切ったモデルです。

私はNANGAの最強ダウンジャケットも持っていますが、真冬の北海道の屋外待機で一番頼りにするのは今のところこのバルトロジャケットです。

Amazon価格は¥45,000。公式定価¥80,300から見れば約35,000円の差額です。ここまでのスペックでこの価格帯は、他のブランドを見回しても正直なかなかありません。

▶︎比較レビューはこちら

大きめのシルエットとボリューム感があるため、街での日常使いより、寒冷地・野外活動・車移動がメインの方に向いています。

👉 バルトロジャケットのコスパを自分で確認する

▶︎レビュー記事はこちら


結局どれを選べばいい? 一発で決まる判断ガイド

用途別おすすめモデル早見表

・「とにかく定番・ハズレなし」を選びたい → ヌプシフーディー

・「暖かさ・軽さ・見た目のバランスNo.1を試したい」→ EXビレイヤーパーカ(私のイチ推し)

・「大人っぽくシックに着たい・ロゴ控えめ重視」 → オルタレーションバフズジャケット

・「迷ったらこれ。街もアウトドアも北海道でも使える定番」 → バルトロライトジャケット

・「とにかく暖かい。コスパで妥協したくない」 → バルトロジャケット


まとめ|無理に買う必要はないけれど、今チェックすべき人はいる

5モデルを見てきましたが、正直どれもスペックと価格のバランスは優秀です。ただ、「とりあえず1着欲しい」という理由だけで焦って買う必要はありません。

ただし、以下に当てはまる方は今がチャンスです。

今チェックしておく価値がある方

・来シーズンの北海道や寒冷地への旅行・キャンプを予定している

・今シーズン、防寒着の不足を感じている

・バルトロライトジャケットの旧モデルが小さくなってきた(新型でサイズ更新のチャンス)

・「EXビレイヤーパーカ」がずっと気になっていたがタイミングがなかった

・コスパ重視でバルトロジャケットを狙っていた

クリアランスセールは在庫がなくなれば終わりです。特にヌプシフーディーやバルトロライトジャケットは人気カラー・サイズから埋まっていきます。気になるモデルはまず在庫を確認しておくだけでも損はないと思います。

👉 ノースフェイスのセールを含めたすべてのダウンジャケットを見てみる

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それでは皆さん、賢く『ゆるっと』豊かなアウトドアライフを!

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  • この記事を書いた人

ポロンノゆるっとキャンプ

略してポロキャンです! 40代2児の親。北海道アウトドア歴10年超。ギア・アパレル購入300万円以上、投資で300万円以上の失敗も経験し、そのリアルな体験から北海道ならではの『ゆるっと』キャンプとお金を豊かにする知恵を発信中。車中泊や防災(被災経験あり)のネタも多めです。一眼レフカメラ初心者。 当ブログとYouTube(登録者2000人〜)が主な活動場所です。各種SNSも更新中。

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