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ノース好きの次の一着はこれ。ヘリーハンセン春ウェア最大33〜37%オフ5選【街〜アウトドア対応】

ヘリーハンセンって、正直どうなんだろう…。安いのかな?
その感覚、すごく分かります。実は今、割引率も含めて“かなり狙い目”なタイミングなんです。価格と実力をちゃんとお伝えしますね。

みなさんこんにちは!ポロンノゆるっとキャンプ略してポロキャンです!

私もノースフェイスが大好きで、これまでかなりの数のアイテムを買ってきました。でも正直なところ、最近ふと気づいたんですよね。「周りと被りすぎてるな…」って。

そこで私が気になっているブランドの1つとして、ヘリーハンセン(HELLY HANSEN)でした。

実はノースフェイスとヘリーハンセン、日本では同じゴールドウィングループが展開しているブランド。品質管理の思想やサイズ感の作り方が近く、ノース好きには感覚的にハマりやすいんです。しかも、ルーツはノルウェーの漁師用レインウェア。防水・防風への考え方がガチで、北海道民の私にはむしろ相性が良かった。

そんなヘリーハンセンの中から、今の時期から実際に使えるアイテムを5つ厳選しました。

この記事のポイント

・ノースフェイスとヘリーハンセンの「関係性」が分かる

・春キャンプ〜タウンユースまで使えるアイテムを5つ紹介

・各商品の割引率・実質価格も一緒に確認できる

👉 ヘリーハンセンの商品をまずは色々見てみる

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▶︎他のブランドのジャケットセールの記事はこちら

それでは早速いきましょう!


ノースフェイス好きにヘリーハンセンが刺さる3つの理由

まず「なぜノース好きの私がヘリーハンセンにも行き着くのか」を簡単に整理しておきます。

① ロゴが控えめで、大人っぽい

ノースフェイスは最近ストリート感が強め。ヘリーハンセンはどちらかというとヨーロッパ系の落ち着いた雰囲気があります。40代になってからも、派手すぎないブランドを探している方に特にハマります。

② 防水・防風の設計がガチ

ブランドのルーツが漁師用レインウェアということもあり、雨や風への対策が本物。見た目はカジュアルでも、中身はアウトドアブランドとしての本気があります。

③ 人とかぶらない

これ、地味に大事です。どこでもノースフェイスが被るのが少し寂しくなってきた方にとって、「知っている人は知っている」くらいのポジションが心地よかったりします。


今使えるヘリーハンセン5選

① HHロゴパッチスウェットクルー(HM32572)

👉 [HHロゴパッチスウェットクルーの今の価格を確認する]

定価¥14,850のところ、¥9,493(36%OFF) で購入可能。さらにポイント189pt還元で実質¥9,304ほどになります。

空紡コットン×リサイクルポリエステルの裏起毛素材で、肉厚なのに驚くほど軽い。前面はシンプルなのに、背面に千鳥ステッチのパッチロゴが入っていて「後ろ姿で差がつく」デザインです。

テントの中でのリラックスウェアにも、街着にもなる懐の深さが魅力。コットンライクな風合いで、見た目も触り心地も良く、何枚でも欲しくなってしまいます。

こんな人向け

・キャンプの焚き火タイム〜テント内でのリラックスに使いたい

・街着としても使えるシンプルな裏起毛スウェットを探している

・ノースのリアビューフーディー系が好きな方

👉 [HHロゴパッチスウェットクルーのレビュー・サイズ感を見る]


② HHロゴフルジップスウェットフーディー(HM32570)

👉 [フルジップフーディーの在庫・カラーを確認する]

定価¥16,500のところ、¥11,550(30%OFF) で購入可能。さらにポイント809pt(7%)還元で実質¥10,741。

①のクルーネックと同素材のフルジップパーカー。フードの立体裁断が綺麗で、ジップを閉めた時の首元の収まりが気持ちいい。

キャンプで設営・撤収中に体が暑くなってきたとき、フロントジップをさっと開けて温度調節できる点がアウトドアで地味に重要です。「パーカーってだいたい脱ぎにくい」という不満を解消してくれるのがフルジップの強みですよね。

クルーVSフルジップ、どっちを選ぶ?

・温度調節を重視するなら → フルジップ(HM32570)

・すっきりしたシルエット優先なら → クルーネック(HM32572)

・アウターのインナーとして使うなら → クルーネックがおすすめ

👉 [フルジップフーディーの自分の使い方に合うか確認する]


③ ベルゲンジャケット(HO12582)

👉 [定番ベルゲンジャケットの在庫を確認する]

定価¥15,400のところ、¥10,889(29%OFF)。Amazonレビューは4.2(17件)と5アイテム中最も評価件数が多く、安定感があります。

最大の特徴は「シャカシャカしない」こと。ナイロン製なのにマットでコットンライクな質感が、ストリートにもキャンプにも自然に馴染みます。ポケッタブル(右ポケットに収納可能)なので、キャンプザックの隙間に常時忍ばせておけます。

ノースのコンパクトジャケット系が好きな人にダイレクトに刺さる一着です。完全防水ではなく「風よけ+撥水」の設計なので、春〜秋の羽織りとして考えてください。

👉 [ベルゲンジャケットの色展開・レビューを見る]


④ レイネライトジャケット(HH12511)

👉 [レイネライトの防水スペック・サイズを確認する]

定価¥18,700のところ、¥14,212(24%OFF)。さらにポイント1,705pt(12%)還元で実質¥12,507。5アイテム中、ポイント還元率が最も高い一品です。

「本格的な防水透湿性を求めるなら、このジャケット」と言い切れます。透湿度20,000g/m²という数値は、登山用のレインウェアクラス。40デニールの薄手生地を採用しており、スタッフサックに収納するとペットボトルサイズになります。

止水ファスナーを使ったミニマルデザインは、スーツの上から羽織っても浮かない都会的な仕上がり。雨の日の通勤から山のトレッキングまで、一着で対応できる守備範囲の広さが魅力です。

焚き火の近くでの着用は要注意。40デニールの薄手生地のため、火の粉が飛ぶシーンでは別のアウターに着替えることをおすすめします。

👉 [レイネライトジャケットの発売直後の価格をチェック]


⑤ スカンザライトジャケット(HO12580)

👉 [スカンザライトの配色・カラーバリエーションを見る]

定価¥24,200のところ、¥15,400(36%OFF)。5アイテム中、最も価格差が大きく¥8,800の値引きになっています。

このジャケットが「ヘリーハンセンらしさ」を最も体現している一着だと思います。背面の「ボトルバック」と呼ばれる航路・航跡を模した曲線的な切り替えデザインが、他のアウトドアブランドにはない個性を演出します。

70デニールのしっかりした生地は耐久性があり、キャンプ場で木の枝に引っかかっても安心感が違う。ゆったりシルエットで、フリースやインナーダウンを中に着込んで3シーズン活用できます。

スカンザライトはこんな人に向いている

・ヘリーハンセンらしいデザインを楽しみたい

・キャンプのメインアウターとして耐久性のある一着が欲しい

・ノースのマウンテンライトジャケットのような"存在感"が欲しい

👉 [スカンザライトジャケットの在庫・サイズを今確認する]


まとめ|ノース好きの「次の一着」を選ぶなら

今回紹介した5アイテムを改めて整理します。

5アイテムの選び方まとめ

・タウン×アウトドアのリラックス着なら → ロゴパッチスウェットクルー(HM32572)

・温度調節重視のパーカーなら → フルジップスウェットフーディー(HM32570)

・軽くて持ち歩けるウィンドブレーカーなら → ベルゲンジャケット

・本格防水を街でも使いたいなら → レイネライトジャケット(HH12511)

・アウトドアにも使えるメインアウターに個性が欲しいなら → スカンザライトジャケット(HO12580)

ぜひ価格が安いうちに確認してみてください。

👉 ヘリーハンセンのセール品も含めてまとめてチェックする

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▶︎インサレーションジャケットのセール記事もみてみる

それでは皆さん、賢く『ゆるっと』豊かなアウトドアライフを!

▼私が厳選したキャンプ用品一覧

  • この記事を書いた人

ポロンノゆるっとキャンプ

略してポロキャンです! 40代2児の親。北海道アウトドア歴10年超。ギア・アパレル購入300万円以上、投資で300万円以上の失敗も経験し、そのリアルな体験から北海道ならではの『ゆるっと』キャンプとお金を豊かにする知恵を発信中。車中泊や防災(被災経験あり)のネタも多めです。一眼レフカメラ初心者。 当ブログとYouTube(登録者2000人〜)が主な活動場所です。各種SNSも更新中。

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