みなさんこんにちは!ポロンノゆるっとキャンプ略してポロキャンです!
ノースフェイスの新作バッグって、発売直後は「高いからとりあえず様子見…」と思っていませんか。私もそう思っていました。
ところが今回は2026年春夏の新色バッグが、発売からそれほど時間が経っていないにもかかわらず、Amazonで最大33%オフになっているモデルが出てきているのです。
この記事のポイント
・2026年春夏新色のジオフェイス・ピレネーショルダーが最大33%オフ中
・値下がりしている今が狙い目のモデルを一挙紹介
・人気カラーは在庫が限られるため、気になるなら早めの確認がおすすめ
それでは早速いきましょう!
今値下がり中のモデルをチェック
① Pyrenees Shoulder S(ピレネーショルダー S)|NM82509
840Dリサイクルナイロンのマットな質感が人気の小型ショルダーです。容量2L・重量約160gと驚くほど軽く、スマホ・ミニ財布・鍵くらいの荷物なら完璧にまとまります。
カラーはブラック(K)・スレートグレー(SL)・ソープトーン(SO)など。特にソープトーン(SO)は2026年春夏らしいソフトなトーンで、春のアウターとも合わせやすく人気が出やすいカラーです。
ピレネーS スペック早見
・容量:2L 重量:約160g
・サイズ:H15×W23×D6.5cm
・素材:840Dリサイクルナイロン(型番:NM82509)
② Pyrenees Shoulder L(ピレネーショルダー L)|NM82508
Sと同素材・同デザインラインで容量を8Lに拡張したモデルです。重量は約280gと、8Lクラスの中では異次元の軽さ。A4サイズの書類も入る使い勝手の良さと、きれいめな見た目が共存しています。
カラーはブラック(K)・ソープトーン(SO)など。容量違いでS・Lを揃えて使い分けるファンも多く、今回どちらも価格が動いているなら一緒に確認しておくのがおすすめです。
ピレネーL スペック早見
・容量:8L 重量:約280g
・サイズ:H22.5×W33.5×D7.5cm
・素材:840Dリサイクルナイロン(型番:NM82508)
③ Geoface Box Tote(ジオフェイスボックストート)|NM32355
幾何学模様のエンボス加工が施されたクッション素材がトレードマークのジオフェイスシリーズ。このボックストートは容量7L(サイドボタン開放で9L)・重量約200gで、置いた状態で自立する箱型フォルムが特徴です。
カラーはブラック・フォッシルアイボリーなど。メタルピンクは春らしいカラーで2026年春夏の新色として注目されています。
ジオフェイスボックストート スペック早見
・容量:7L(最大9L) 重量:約200g
・サイズ:H21×W29.5×D15cm
・素材:80Dポリエステルジオエンボス(型番:NM32355)
④ Geoface Tote(ジオフェイストート)|NM32352
ジオフェイスシリーズの大容量モデルで、容量15L・重量約330g。縦型のシルエットでありながら全面にクッション材が入っており、タブレット用スリーブとスマホポケットも独立して備えています。
カラーは同じくブラック・フォッシルアイボリー・メタルピンクなど。15Lという容量のわりに約330gという軽さは、実際に持ってみると「こんなに軽いの?」と感じるレベルです。
ジオフェイストート スペック早見
・容量:15L 重量:約330g
・サイズ:H30.5×W27×D12cm
・素材:80Dポリエステルジオエンボス(型番:NM32352)
⑤ Geoface Pouch(ジオフェイスポーチ)|NM32356
容量2L・重量約135gのコンパクトポーチで、取り外し可能なショルダーストラップ付きのため、ポーチにもサコッシュにもなります。今回注目したいのはメタルピンク。淡いピンクにエンボス加工の立体感が合わさり、春の明るい服装にアクセントを与えてくれる色です。
ジオフェイスポーチ スペック早見
・容量:2L 重量:約135g
・サイズ:H18×W24.5×D6.5cm
・素材:80Dポリエステルジオエンボス(型番:NM32356)
まとめ:新色が安く買える今が動き時
今回ご紹介した5モデルをもう一度まとめておきます。
今チェックすべき5モデル
・ピレネーショルダーS(NM82509):ソープトーンなど新色が値下がり中
・ピレネーショルダーL(NM82508):Sと同時に揃えるなら今がチャンス
・ジオフェイスボックストート(NM32355):フォールンロックなど新色あり
・ジオフェイストート(NM32352):大容量モデルも最大33%オフ対象
・ジオフェイスポーチ(NM32356):アーバンネイビーの在庫は早めに確認を
特に新色カラーをできるだけ早く持っていたいという方には運が良い状態です。気になるモデルがあれば、まず価格だけでも確認しておくことをおすすめします。
それでは皆さん、賢く「ゆるっと」豊かなアウトドアライフを!

