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ノースフェイスPivoterが約34%OFF。通勤にも休日にも使いやすい26Lリュックが1.1万円台

旅行にも通勤にも使えるリュック探してるんだけど、ノースフェイスだけでも種類が多すぎて、結局どれにすればいいのか……。
わかります。26Lくらいのちょうどいいサイズを探すと、候補が出てきて逆に迷いますよね。今回はその中からPivoterを中心に見ていきましょう。

みなさんこんにちは!ポロンノゆるっとキャンプ略してポロキャンです!

リュック選びって、意外と迷います。

小さすぎると、PCや水筒・羽織りを入れる日にパンパンになる。かといって登山用の大容量リュックは、街で使うとどこか浮いてしまう。25〜26Lくらいの「なんでも使えるサイズ」を探すと、いくつかの候補が出てきて結局どれにするか悩む、というのはあるあるじゃないかと思います。

今回はその「ちょうどいいサイズ感のリュック」として、ザ・ノース・フェイスの Pivoter(ピボター) をメインにご紹介します。

定価17,600円のところ、現在実質 11,658円(約34%OFF) で出ています。容量26L、15インチPCスリーブつき。旅行にも、通勤にも、休日のレジャーや家族でのお出かけにも使いやすい一本です。

この記事のポイント

・ノースフェイスPivoterが公式定価17,600円から約34%OFF、実質11,658円で出ている

・26L容量で15インチPCにも対応。通勤から旅行・アウトドアまで使いやすいサイズ感

・自立しやすいボックス形状で、床置きや車内での扱いがラク

・定番のHot Shot(約30%OFF・実質15,900円)との違いも後半で確認できる

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それでは早速いきましょう!


ノースフェイス Pivoterが約34%OFF。1.1万円台で出ています

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Pivoterは、ノースフェイスのラインナップの中で「日常使いに寄せた汎用デイパック」という位置づけのモデルです。容量は26L。

数字だとピンとこない方もいると思うので少し具体的に言うと、財布・スマホ・水筒・15インチのノートPC・薄手の上着・モバイルバッテリーを入れてもまだ余裕がある感じ、というとイメージしやすいでしょうか。普段の通勤にも、日帰り旅行にも、キャンプ場への移動でサブバッグとして持つにも、このくらいのサイズが「なんとなく使いやすい」という声が多いのもうなずけます。

デザイン面では、ノースフェイスらしいシンプルなシルエットで、アウトドア感を強く出しすぎていない点が特徴です。いかにも登山リュックという見た目ではないので、カジュアルな普段着にも合わせやすいと思います。

構造で気になるのは、自立しやすいボックス型のボトム設計です。荷物が少ない日でも、床に置いたときにバタッと倒れにくい。これが地味にありがたくて、カフェや電車の足元、車の助手席あたりに置く場面でいちいち立て直す手間が省けます。荷物を出し入れするときも、バッグが倒れない分ストレスが少ないです。

フロントのオーガナイザーポケットには鍵・ペン・イヤホンなどの小物を分けて入れられて、メインコンパートメント内にはPCスリーブが独立してある。このポケット配置が、通勤・移動の動線にそのまま合っているのも使いやすい理由の一つだと思います。

ショルダーパッドにも肉厚のクッションが入っていて、PC込みで荷物を入れても肩への負担が出にくい設計になっています。重さ約830gで本体にしっかり感があり、毎日使っても型崩れしにくいです。

今回の価格は、公式定価 17,600円 に対して実質 11,658円(約34%OFF)。ノースフェイスのバックパックとして、この容量帯でこの価格は、かなり見やすい水準だと思います。

Amazonの価格はカラーや在庫状況によって変動することがあります。
リンク先で現在の価格と在庫状況をご確認ください。

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Pivoterはどんな人に合いやすいか

こんな使い方をしている人に合いやすいです

・通勤・通学でPC・書類・水筒を一緒に持ち歩きたい

・家族旅行やレジャーで自分だけのサブバッグを持ちたい

・登山リュックよりすっきりしたデザインで、街でも違和感なく使いたい

・床に置いたとき倒れにくいリュックを探していた

・ノースフェイスのバックパックをセール価格で試してみたかった

逆に、「荷物がかなり多い日が多い」「ノースフェイスらしい本格アウトドア感のあるデザインが好き」という場合は、次にご紹介するHot Shotも見ておいてください。


おまけ:荷物多め・定番感重視の人はHot Shotも候補に

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ノースフェイスの定番バックパックとして、長年売れ続けているのが Hot Shot(NM72302) です。

容量は27L。Pivoterと1Lしか違いませんが、構造の雰囲気はかなり異なります。

Hot Shotはリュック全体が硬めのフレームで支えられていて、背骨への負担を逃がす「スパインチャンネル構造」というくぼみが背面にあります。荷物をたっぷり詰め込んでも形が崩れにくく、いかにもノースフェイスらしいアウトドア感のある見た目をキープしてくれます。ロゴやディテールの存在感はPivoterよりも強めで、「ブランドのバッグを持っている」という満足感が出やすいです。

ただ、フレームが硬い分だけ自立しにくい点はPivoterと逆になります。床に置くとやや倒れやすいので、日常使いでの床置き場面では気になるかもしれません。

定価 22,770円 に対して実質 15,900円(約30%OFF)。評価4.5(458件)と実績も豊富で、「定番モデルを一本持ちたい」「アウトドア感を出したい」という場合は候補になると思います。

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まとめ

今回ご紹介した2つを並べておきます。

Pivoter vs Hot Shot:どちらを選ぶかの目安

Pivoter(約34%OFF・実質11,658円):26L・自立しやすい・すっきりしたデザイン。通勤・普段使い・旅行のサブバッグに使いやすい

Hot Shot(約30%OFF・実質15,900円):27L・アウトドア感のある本格デザイン・背骨への負担軽減構造あり。荷物多め・ブランドの定番感重視の人に向いている

「PCも入れたい、街でも使いたい、価格も抑えたい」という条件に当てはまるなら、Pivoterはかなり現実的な選択肢だと思います。カラーや在庫は変わりやすいので、気になるカラーが残っているうちに確認しておくのがよさそうです。

Hot Shotも公式定価からしっかり下がっているので、デザインの方向性で「どちらが自分の使い方に近いか」を確かめてみてください。

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それでは皆さん、賢く『ゆるっと』豊かなアウトドアライフを!

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  • この記事を書いた人

ポロンノゆるっとキャンプ

略してポロキャンです! 40代2児の親。北海道アウトドア歴10年超。ギア・アパレル購入300万円以上、投資で300万円以上の失敗も経験し、そのリアルな体験から北海道ならではの『ゆるっと』キャンプとお金を豊かにする知恵を発信中。車中泊や防災(被災経験あり)のネタも多めです。一眼レフカメラ初心者。 当ブログとYouTube(登録者2000人〜)が主な活動場所です。各種SNSも更新中。

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