値下げ&セール情報

日差しが気になる季節に|ノースフェイスのハット&キャップが最大44%OFF

外に出るたびに日差しがジリジリしてきて、そろそろ帽子ないとキツいな…でも何を選べばいいのかよくわからない。
帽子って地味に悩みますよね。使う場面によってハットがいいのかキャップがいいのか、毎回ちょっと迷うやつです。

みなさんこんにちは!ポロンノゆるっとキャンプ略してポロキャンです!

春から初夏にかけて、外に出る時間が増えてくるこの時期、私もそろそろ帽子をどうするか考えはじめています。キャンプや公園、散歩など、外にいる時間が増えるほど、日差しの強さが地味に気になってくるんですよね。

ただ帽子選びって、いざ探しはじめると思ったよりも迷います。日差し対策を優先すると登山っぽくなりすぎるし、街でも使えるキャップにすると今度は顔まわりの日差しが少し物足りない。そのどちらを取るかで、選ぶものがだいぶ変わってきます。

今回ピックアップしたのは、ノースフェイスのハット・キャップ4モデル。公式定価比で27〜44%OFF相当になっているタイミングだったので、チェックしてみました。

この記事のポイント

・キャンプや外遊び向きのハット2モデルと、街使いに合わせやすいキャップ2モデルを紹介

・公式定価比で最大44%OFF相当(ポイント還元込み)の価格を確認

・ハット派・キャップ派それぞれに向く条件を並べているので、自分の使い方と照らし合わせてみてください

👉 ノースフェイスのハット・キャップ一覧を見る

Amazon

▶︎ キーンのサンダルセール記事を見る

それでは早速いきましょう!


外遊び・キャンプ向きのハット2モデル

帽子を被りながらテントを設営したり、子どもと公園を走り回ったりするとき、ツバが全方位にあるハットはやっぱり安心感が違います。「ちょっと日差しを遮りたいだけ」というシーンには少しオーバースペックに感じることもありますが、外遊び時間が長い人には実用性で選んで間違いないと思います。

ブリマーハット|通気性とあご紐が実用的なハット

👉 ブリマーハットをチェックする

created by Rinker
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥4,444 (2026/4/25 8:50:15時点 Amazon調べ-詳細)

公式定価:¥6,050 → 実質約¥4,444(約27%OFF)

頭のてっぺんをぐるりとメッシュパネルが囲む構造で、被っていても熱がこもりにくいのが特徴です。テント設営で汗をかきながら作業するような場面だと、この通気性の差は結構体感できると思います。

ツバにはワイヤーが入っていて、日差しの角度に合わせて自分で形を変えられます。あご紐も付いているので、風が出やすいキャンプ場や海辺でも飛ばされる心配が少ない。

折りたたんでポケットやバッグに入れやすいのも、キャンプや移動が多い人には地味にうれしいポイントです。

ブリマーハットが合いやすい人

・キャンプや外遊びでよく汗をかく

・風の強い場所(キャンプ場・海辺など)でも使いたい

・コンパクトに持ち運べる帽子を探している

👉 ブリマーハットの詳細・価格を確認する


ホライズンハット|全方位の日よけが欲しい人向け定番モデル

👉 ホライズンハットをチェックする

created by Rinker
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥3,960 (2026/4/25 8:56:58時点 Amazon調べ-詳細)

公式定価:¥6,600 → 実質約¥3,683(ポイント還元込みで約44%引き相当)

Amazon上の参考価格は¥6,000と表示されている場合がありますが、この記事では公式定価(¥6,600)を基準に割引率を計算しています。また、277ptのポイント還元は「実質〇%引き相当」として計算に含めているため、現金値引きとは異なります。価格・ポイント倍率は変動しますので、購入前に必ずAmazonの商品ページでご確認ください。

ノースフェイスのハットの中でも長く続く定番モデルです。360度の広いツバが顔まわりだけでなく、首の後ろ側まで日よけになるのが特徴で、炎天下での作業が多い人にはこちらの方が合いやすいと思います。

ベンチレーション(通気口)も頭まわりに配置されているので、通気性はしっかり確保されています。あご紐も付いているので、ブリマーハットと同じく風が強い環境でも安心して使えます。

サイズ展開がS〜XLと豊富な点も選びやすく、「ハットは頭のサイズが合わない」という方でも試しやすいモデルです。口コミには「ワンサイズ上を選ぶと自然なフィット感になる」という声が多いので、サイズ選びの際は参考にしてみてください。

👉 ホライズンハットの詳細・価格を確認する


街使い・普段使いに合わせやすいキャップ2モデル

ハットほどの日よけは要らないけれど、サッと被れてそれなりにUV対策もできるものを探している人には、キャップが現実的な選択肢になります。2モデルは方向性が少し違うので、自分のスタイルに合う方を選んでみてください。

スクエアロゴキャップ|UPF50+でデザインは控えめ

👉 スクエアロゴキャップをチェックする

公式定価:¥5,500 → 実質約¥3,290(約40%OFF) ★4.2(555件)

フロントのロゴが小さめで主張しすぎないデザインが特徴です。カジュアルな服にも合わせやすく、キャンプ帰りにそのままスーパーに寄っても違和感がない感じのキャップです。

UPF50+というUV対策スペックがしっかりあるのに、見た目はシンプル。この組み合わせが、帽子をあまり普段使いしない人にとっても選びやすいポイントだと思います。

フロントパネルが補強されているので型崩れしにくく、面ファスナーでサイズ調整できます。4モデルの中でレビュー件数が最も多く、参考意見を確認しやすいのも選びやすい理由のひとつです。

スクエアロゴキャップが合いやすい人

・街使いとキャンプを兼用したい

・ロゴが目立ちすぎる帽子は避けたい

・UV対策はしっかり欲しいがシンプルなデザインがいい

👉 スクエアロゴキャップの詳細・価格を確認する


アクティブライトキャップ|軽さとフィット感を優先したい人向け

👉 アクティブライトキャップをチェックする

created by Rinker
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥3,874 (2026/4/25 8:59:32時点 Amazon調べ-詳細)

公式定価:¥6,820 → 実質約¥3,874(約43%OFF)※タイムセール価格

ストレッチナイロン素材で非常に軽く、被っていることを忘れるような感覚が特徴です。キャップらしい「硬さ」がほとんどないので、フォルムよりフィット感を優先したい人に合いやすいと思います。

撥水加工が施されているので、急な小雨や汗にも対応できます。テント設営のように動きが多い場面でもズレにくく、4モデルの中では最も動作への追従性が高いキャップです。

ただ、カチッとした形状を好む人には少し頼りなく感じる場合もあるので、その点は好みが分かれるところです。

👉 アクティブライトキャップの詳細・価格を確認する


まとめ:自分の使い方と照らし合わせてみてください

4モデルを並べてみると、方向性の違いはわりとはっきりしています。

選ぶときの分岐まとめ

・キャンプや外遊びメインで通気性・あご紐が欲しい → ブリマーハット or ホライズンハット

・ハットを選ぶなら、通気性重視ならブリマーハット、日よけ範囲の広さ重視ならホライズンハット

・街でも使えるキャップで迷うなら、デザイン重視ならスクエアロゴキャップ、軽さ・フィット感重視ならアクティブライトキャップ

・アクティブライトキャップはタイムセールのため、価格は購入時に再確認を

価格はタイムセールやポイント倍率の変動によって変わることがあります。気になるモデルがあれば、カラーとサイズの在庫も含めて確認してみてください。

ハット・キャップともに日差しが強くなる前に手元にあると、実際の出番が増えると思います。これ1つ持っておくだけで、外に出るときの体感がだいぶ変わるはずです。

👉 ノースフェイスのセール一覧を確認する

Amazon

▶︎ ノースフェイスのジャケットセール記事も見る

それでは皆さん、賢く『ゆるっと』豊かなアウトドアライフを!

▼私が厳選したキャンプ用品一覧

  • この記事を書いた人

ポロンノゆるっとキャンプ

略してポロキャンです! 40代2児の親。北海道アウトドア歴10年超。ギア・アパレル購入300万円以上、投資で300万円以上の失敗も経験し、そのリアルな体験から北海道ならではの『ゆるっと』キャンプとお金を豊かにする知恵を発信中。車中泊や防災(被災経験あり)のネタも多めです。一眼レフカメラ初心者。 当ブログとYouTube(登録者2000人〜)が主な活動場所です。各種SNSも更新中。

-値下げ&セール情報