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コロンビアの防水スニーカー2026新作3モデルが最大22%オフ|ホーソンレインとKONOSの選び方

雨の日に普通のスニーカーを履いて出かけたら、昼頃には靴下がぐっしょりで、そのまま一日中不快でした…。
それ、一度経験すると防水シューズを手放せなくなります。靴下が濡れないだけで、一日の気分がかなり変わりますよ。

みなさんこんにちは!ポロンノゆるっとキャンプ略してポロキャンです!

北海道もかなり強い雨が降ってきました。こういう日に防水シューズを履いていると、本当に助かるな、と改めて思います。私もいくつか防水シューズを持っているのですが、雨の日にこれを履いているときの安心感が段違いで。靴下が濡れる不快感がゼロになるだけで、一日のストレスがずいぶん変わります。

40代になって、こういう小さな不快感を一つひとつ減らしていくことが、体と気持ちの両方にじわじわ効いてくると感じています。

そんなタイミングで、コロンビアの2026年春夏新作の防水スニーカーがAmazonでセール価格になっているのを見つけました。今回はホーソンレイン ローホーソンレイン ミッドKONOS TRS OUTDRYの3モデルを、価格と使い場面で見ていきます。

この記事のポイント

・コロンビア2026年春夏新作、防水スニーカー3モデルの公式定価とAmazonセール価格を確認

・ホーソンレイン ロー・ミッドとKONOSの使い場面の違いと向いている人を解説

・購入前に確認しておきたいサイズ選びの注意点をまとめてご紹介

コロンビアの防水シューズをまとめて確認したい方は、こちらも見てみてください。

👉 [コロンビアの防水シューズセール一覧を見る]

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▶︎ メレル 防水シューズのレビュー記事を見る

それでは早速いきましょう!


① ホーソンレイン ロー ウォータープルーフ(YU7149)|日常の雨の日に一番使い場面が広いモデル

👉 [ホーソンレイン ロー ウォータープルーフの価格・在庫を確認する]

価格金額
公式定価(税込)¥12,100
Amazon表示価格(税込)¥9,679
ポイント還元290pt(購入後付与)
実質価格(ポイント後)¥9,389
公式定価比実質約22%相当

YU7149のAmazon表示価格(¥9,679)は、公式定価¥12,100よりすでに低い設定となっています。記事作成時点の価格のため、カート投入後に最終価格をご確認ください。

ホーソンレイン ローは、ローカットの防水スニーカーです。公式ではユニセックス対応(23〜29cm)で2026年春夏新作として案内されています。

片足240g台という重さが、普段のスニーカーとほぼ変わらないレベルで、「防水シューズに替えた」という感覚がほとんどありません。防水の仕組みはウォータープルーフメンブレン内蔵で、外からの雨水をシャットアウトします。インソールには「オーソライト」を採用し、クッション性と通気・防臭性を確保。ミッドソールは「テックライト」で、軽量かつ反発性があります。

シルエットがシンプルなキャンバス風なので、デニムやチノパンにも自然に合います。アウトドアブランドらしさを主張しすぎないデザインが、日常の服と合わせやすいところです。通勤や買い物、旅行中の移動、キャンプ場への移動などで使い場面が広いです。

一方、豪雨時や深い水たまりに勢いよく踏み込むと、ローカットの上部から水が入ることがあります。「日常の雨の日・街歩き向け」と理解した上で使うと、出番がかなり多いモデルです。

セール価格はサイズやカラーによって変わることがあるため、今の在庫と価格はあわせて確認しておくのが安心です。

👉 [ホーソンレイン ローのサイズ・レビューを確認する]


② ホーソンレイン ミッド ウォータープルーフ(YU7030)|足首まわりの安心感を足したい方へ

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価格金額
公式定価(税込)¥13,200
Amazon表示価格(税込)¥13,200
ポイント還元1,980pt(購入後付与)
実質価格(ポイント後)¥11,220
公式定価比実質約15%相当

YU7030のポイント1,980ptは購入後の付与(目安:約40日後)です。ポイント付与の条件やタイミングはカート投入後にご確認ください。

ホーソンレイン ミッドは、ローと同じシリーズのミッドカット(ハイカット)モデルです。公式でも2026年春夏新作・ユニセックス対応(23〜29cm)として案内されています。

足首まで覆う構造なので、強い雨や跳ね返りの多い場面でもローよりガード力が高く、足首まわりの安心感が違います。内側にサイドジッパーが付いているため、ハイカット特有の「脱ぎ履きが面倒」という問題がかなり軽減されています。

夏場の長時間着用では蒸れを感じたというレビューも見られるため、真夏の終日使用は頭の片隅に置いておくといいかもしれません。雨量が多い日、ぬかるんだ場所、草地の多いキャンプ場での移動など、足首まわりの防護が欲しい場面で活きるモデルです。

ローと迷ったとき、「足首まわりまで防護したいかどうか」が分岐になります。

👉 [ホーソンレイン ミッドのサイズ・レビューを確認する]


③ KONOS TRS OUTDRY(BM6246)メンズ|キャンプや軽いハイキングにも使いたい方へ

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価格金額
公式定価(税込)¥16,500
Amazon表示価格(税込)¥13,200
クーポン・ポイント未提示
公式定価比約20%OFF

KONOSはホーソンレインとは設計が異なる、アウトドア寄りのモデルです。公式でも「MENS 2026春夏新作」として案内されています。

防水技術が「OutDry(アウトドライ)」で、防水膜を表地に直接ラミネートする構造です。これにより雨水を表地が吸い込む前に弾きます。長時間の雨でも靴自体が重くなりにくいのが、ホーソンレインとの大きな違いです。ソールは「オムニマックス」+「アダプトトラックス」の組み合わせで、砂利道や草地でのグリップ力が高い設計になっています。

ハーフサイズ(0.5cm刻み)があるため、ホーソンレインよりも細かくサイズを選べます。ただしアッパーのホールド感がタイト目という口コミも見られるため、足幅が広い方や甲高の方は0.5〜1cmサイズアップを検討するとよいかもしれません。購入前にレビューのサイズ感のコメントを確認しておくと失敗しにくいです。

👉 [KONOS TRS OUTDRYのサイズ・レビューを確認する]


どのモデルが合いそうか

使う場面から選ぶ目安

ホーソンレイン ロー(YU7149):通勤・買い物・旅行・キャンプ場への移動など日常の雨の日全般に使いたい方。汎用性と価格のバランスを見たい方にも

ホーソンレイン ミッド(YU7030):足首まわりの安心感を増したい方。雨量が多い日やぬかるみを歩く機会が多い方

KONOS TRS OUTDRY(BM6246):キャンプ場内の移動や軽いハイキングにも使いたい方。アウトドア寄りの防水性能を求める方


迷ったら、どちらを選ぶか

日常の雨の日全般に使いたい方には、まずホーソンレイン ローが候補として上がりやすいです。3モデルの中で実質価格が最も低く、スニーカーに近いシルエットで普段の服にも合わせやすいです。

足首まわりまで安心したい、雨量の多い日に出番が多い、という方はミッドも見ておく価値があります。Amazon表示価格はローより高いですが、ポイント還元後の実質価格で見ると差が縮まります。

キャンプや軽いハイキングにも使いたい方はKONOSが向いています。その分、デザインがよりスポーティーになり、定価比では最も大きな割引幅があります。

3モデルとも2026年春夏の新作で、公式サイトでも案内されているモデルです。サイズによって価格や在庫状況が変わることもあるため、気になるモデルは早めに確認しておくのが安全です。

価格・在庫・サイズを確認するなら、こちらから見られます。

👉 [ホーソンレイン ロー ウォータープルーフの価格・在庫を確認する]

👉 [ホーソンレイン ミッド ウォータープルーフの価格・在庫を確認する]

👉 [KONOS TRS OUTDRYの価格・在庫を確認する]

コロンビアの防水アウターやレインウェアなども気になる方は、こちらもあわせて見てみてください。

👉 [コロンビアのセール品一覧を見る]

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それでは皆さん、賢く『ゆるっと』豊かなアウトドアライフを!

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  • この記事を書いた人

ポロンノゆるっとキャンプ

略してポロキャンです! 40代2児の親。北海道アウトドア歴10年超。ギア・アパレル購入300万円以上、投資で300万円以上の失敗も経験し、そのリアルな体験から北海道ならではの『ゆるっと』キャンプとお金を豊かにする知恵を発信中。車中泊や防災(被災経験あり)のネタも多めです。一眼レフカメラ初心者。 当ブログとYouTube(登録者2000人〜)が主な活動場所です。各種SNSも更新中。

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