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ノースフェイス リアビューフルジップフーディが34%オフ|わが家でも家族で着ている定番パーカーが9,000円台

朝って、夜まで暑かったのに夜明けだけ急に肌寒くて、着るものを一枚持ってくれば良かったってなりません?
わかります。朝晩の寒暖差はあるあるですよね。一枚フルジップのパーカーがあると、そういう場面がかなりラクになります。

みなさんこんにちは!ポロンノゆるっとキャンプ略してポロキャンです!

北海道は夏でも雨が降ると気温がぐっと下がります。アウトドアだけではなく日常でも「朝だけ寒い」「夕方から急に冷えてきた」という経験、北海道に限らず高原や海沿いでも似たような場面は多いと思います。

そういうときの定番の一枚として、わが家が昨年から家族で着ているのがノースフェイスのリアビューフルジップフーディです。今回、これが1万円を切る価格になっているのを確認しました。価格・スペック・わが家での実際の使い方をまとめます。スクエアロゴフルジップも少し安くなっているので、あわせて触れておきます。

この記事のポイント

・リアビューフルジップフーディが公式定価から約34%OFFで確認できる

・裏起毛の厚手スウェット素材で、春秋キャンプや肌寒い日の羽織りに使いやすい

・わが家では昨年から私と妻、子供も含めて使っており、普段着にも自然になじんでいる

・スクエアロゴフルジップとの違いも確認できる

👉 ノースフェイスのパーカーセール一覧を見る

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▶︎ ノースフェイスのリアビューフルジップフーディのレビュー記事を見る

それでは早速いきましょう!


リアビューフルジップフーディ(NT12442)の今の価格

公式定価 ¥14,300 → Amazon ¥9,389(約34%OFF)

👉 リアビューフルジップフーディ(NT12442)の現在価格・在庫を確認する

公式定価が税込14,300円のところ、Amazonでは9,389円(税込)で確認できます。約34%OFFという水準で、欲しいと思っていた人にとっては動きやすい価格帯かもしれません。

Amazon価格はサイズやカラー、時期によって変動します。記事公開後に価格が変わっている場合もありますので、購入前に必ず現在の価格をご確認ください。

ただし「安いから買う」だけで進むと、届いてから「こんなに厚手だとは思わなかった」「サイズが大きすぎた」という声にもなりやすいです。このあとスペックと実際の使い方を確認してから判断するほうが失敗しにくいと思います。


スペックと素材

スペックまとめ

・型番:NT12442(メンズ展開)

・素材:綿85%、ポリエステル15%(裏起毛スウェット地)

・重量:約750g(Lサイズ)

・サイズ展開:XS・S・M・L・XL

・カラー:ブラック2・アーバンネイビー・フォッシルアイボリー・ミックスグレー2など

・公式定価:¥14,300(税込)

・防水性:なし

素材は綿85%の裏起毛スウェットで、しっかりとした厚みがあります。真冬の防寒メインというより、春先から秋口の朝晩の冷えに対応するような厚さです。Lサイズで約750gある点はやや重めですが、一般的なスウェットパーカーとしては標準的な重さと言えます。

特徴は、フード背面に入った立体刺繍ロゴです。「リアビュー」という名前のとおり、後ろ姿にブランドロゴが映えるデザインで、シンプルなデニムやチノに合わせるだけでも様になります。

サイズ感については、購入者のレビューでは「大きめの作りなのでワンサイズ下でもよかった」という声が複数見られます。細身に着たい場合は実寸を確認してから選ぶと安心です。


わが家での使い方

このパーカー、昨年から私と妻、子供も含めて家族で着ています。

北海道の夏は日中は暑くても、雨が降ると一気に体感温度が下がります。

テントから出てコーヒーを淹れるとき、撤収前に少し体を動かすとき、フルジップは脱ぎ着のしやすさが地味に助かります。ジャケットを引っ張り出すほどでもないけれど、薄手の一枚では寒い、そういう「中間の気温」にちょうどいいです。

ロゴデザインが大げさすぎず、かといって無地すぎもしないため、子どもの送迎や週末の買い物にそのまま着て出かけることも多いです。

カラーはシーズンごとに入れ替わることがありますが、デザインの方向性は大きく変わらない定番モデルなので、今後も長く使えそうです。

今の価格と在庫は、こちらから確認できます。

👉 リアビューフルジップフーディ(NT12442)のサイズ・レビューを確認する


スクエアロゴフルジップ(NT12335)も安くなっている

公式定価 ¥14,300 → Amazon ¥11,542(約19%OFF)

👉 スクエアロゴフルジップ(NT12335)の現在価格・在庫を確認する

リアビューほどの割引幅ではありませんが、スクエアロゴフルジップ(NT12335)も定価より安い価格で確認できます。こちらはユニセックス展開で、家族で色やサイズを分けて選ぶ場合にも検討しやすいモデルです。

2モデルの違いを並べると:

2モデルの違い

・リアビュー(NT12442):綿85%・裏起毛・フード立体刺繍ロゴ・メンズ展開・XS〜XL

・スクエアロゴ(NT12335):ポリエステル59%・裏毛・ストレッチ性あり・ユニセックス展開・XS〜XXL

暖かさ重視・厚手を求めるならリアビュー、動きやすさや春秋の軽めの羽織り、ユニセックスで選びたいならスクエアロゴ、という見方で選ぶと迷いが減りやすいです。

スクエアロゴはポリエステル比率が高く、裏毛なのでリアビューより薄め・乾きやすい素材感です。ロゴも左袖に控えめに入るタイプなので、「背面の大きなロゴは少し派手かな」と感じる方にも取り入れやすいと思います。

スクエアロゴが気になる場合は、サイズ表とレビューを先に確認してみてください。

👉 スクエアロゴフルジップ(NT12335)の詳細・レビューを確認する


向いている人・そうでない人

向いている人

・春秋キャンプや車中泊で、朝晩の肌寒さをどうにかしたい人

・ノースフェイスの定番デザインを、普段着としても使いたい人

・裏起毛でしっかりとした厚みのあるパーカーを探している人

・ゆとりのあるシルエットで、体型を自然にカバーしたい人

向いていない人

・雨をしっかり防ぐアウターを探している人(防水機能はない)

・真夏の日中用に薄手のパーカーを探している人

・細身・ジャストサイズで着たい人(やや大きめの作りなので実寸確認が重要)

・焚き火のそばで気にせず使いたい人(難燃素材ではないため火の粉には注意が必要)

焚き火まわりについては一点だけ補足を。難燃素材ではないので、火の粉が飛ぶ距離での着用は避けるのが無難です。焚き火用に別途一枚用意しておくことで、このパーカーをより気軽に使い続けられます。


まとめ

「朝晩の肌寒さをどうにかしたい」「キャンプ用に買って普段着にも使えるパーカーがほしい」という場面なら、リアビューフルジップフーディは選択肢に入れやすい一枚です。わが家でも昨年から家族で着ており、定番のデザインが普段のいろんな場面に自然になじんでいます。

価格はタイミングやカラーによって変わるため、まず現在の価格と在庫を確認してみてください。サイズ感が大きめという声が複数あるので、実寸を確認してから選ぶと安心です。スクエアロゴは春秋の軽めの羽織りやユニセックスで選びたい場合の選択肢として見てみるとよいと思います。

リアビューを確認したい方はこちら。

👉 リアビューフルジップフーディ(NT12442)の価格・在庫を確認する

スクエアロゴも気になる方はこちら。

👉 スクエアロゴフルジップ(NT12335)の価格・在庫を確認する

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それでは皆さん、賢く『ゆるっと』豊かなアウトドアライフを!

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  • この記事を書いた人

ポロンノゆるっとキャンプ

略してポロキャンです! 40代2児の親。北海道アウトドア歴10年超。ギア・アパレル購入300万円以上、投資で300万円以上の失敗も経験し、そのリアルな体験から北海道ならではの『ゆるっと』キャンプとお金を豊かにする知恵を発信中。車中泊や防災(被災経験あり)のネタも多めです。一眼レフカメラ初心者。 当ブログとYouTube(登録者2000人〜)が主な活動場所です。各種SNSも更新中。

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